2011年08月13日
tDiaryに戻ります
しばらくblosxomで日記を運用してきましたが、いろいろ面倒なことが多いのでtDiaryに戻ることにしました。こちらのページは以降更新しません。
新ページはhttp://d.kmuto.jp/です。
既存のRSSはリダイレクトでhttp://d.kmuto.jp/index.rdfに移行するようにしていますが、まだ「debian」といったカテゴリごとでのリダイレクトやRSS生成はできていません。ぼちぼち改善していきます。
2011年03月11日
2010年12月10日
コメント/トラックバック機能を外した
かつては流行していた日記コメントとトラックバックだけど、最近はソーシャルブックマークで何か意見が出ることのほうが普通になった風潮だし、来るのはspamだけになってきたので、この機会にバッサリ機能を削除した。
しかしそもそも日記の更新すら「月記」状態の危うい感じなので、Twitterとは言わないまでももうちょっと気楽に更新できるシステムにしたほうがいいかなという気はしている。一番億劫なのがイチデジ写真のアップロードなんだけど、このカメラが自動でデータを送ってくれればいいんだけどなぁ。
そんなわけで、遠くに向けてHappy Birthday.
2008年06月16日
「Google Developer Day 2008 Japan」に参加してきました
去る6月10日にパシフィコ横浜で開催された「Google Developer Day 2008 Japan」に参加してきました。もともとは単に一般個人として参加するつもりだったのですが、アスキーメディアワークスさんから依頼を頂き、ASCII.jpの記者という顔で入場してきました。
第一弾の報告記事が あるハッカーが見たGoogle Developer Day 2008 その1「基調講演 : Googleがチャレンジする3C+C」 として今朝公開されましたが、当日の会場の雰囲気をお伝えできればと思います。
[update 2008.06.13]
セッションの前半を報じた第二弾の報告記事が
あるハッカーが見たGoogle Developer Day 2008 その2「Googleサービスのマッシュアップを加速するテクノロジー」
として公開されました。Googleにおける技術者のキャリアパスについても少々伺っています。
[update 2008.06.16]
第三弾、最後の記事が出ました。あるハッカーが見たGoogle Developer Day 2008 その3「世界は日本のGoogleコミュニティの鐘の音を聞くか」。会場で鵜飼さんにインタビューした話もあります。
報告記事に書いていない小ネタいくつか。
- 基調講演で村上社長が階段を駆け上がるときに、ちょっとコケてたような…。
- Google I/Oから帰ってきて即このイベントで基調やHackathonを務める鵜飼さん、タフだなぁ。ただ基調ではややお疲れぎみに見えた。
- Google豚さんクレクレ。
- 及川氏は元Debianユーザで私の書籍もお読みになられていたらしい。あと、Vineのぼさまになんとなく雰囲気が似てる。
- プレス札下げてるのでプレスランチミーティングというものにも初潜入。
- しかしランチはGoogleメシじゃなくてオニギリとサンドイッチだけだったのでちょっとションボリ。まぁ慌しかったし1人で外に食べに出るのも面倒だしということで、いいんですけど。
- Andy Rubin氏に先走りされまくりで通訳の人をアワアワさせていたが、気合いで割り込む通訳氏。そして華麗に通訳。「Googleは叡智の集団だと言うけど、こんなことは普通できないね!すげぇ!」とRubin氏語る。
- Androidネタばかりで及川氏や鵜飼さんら技術系の人が暇そうだったのでキャリアパスについて尋ねたのだが、余計な前振りで社長をお釣りしてしまった。
- 「共同通信ですが」という挙手に「おぉ記者会見みたいだ」と思った(これは記者会見ですがな)。
- Mano Marks氏でかい。
- フィナーレのデベロッパーソーシャルトーク(メインホール前のロビーで参加者が適当に交流する)はカオスだった。メインホールで使った同時通訳レシーバーの回収を訴え叫ぶスタッフたちの姿に、「わりとうまくコントロールしてたGoogleもこういう失敗もするのだな」と苦笑。
- gotomさんがMapsな人たちに拉致られていた。
- 「Ask The Expert」で質問したのでGoogle App Engineの開発アカウントをもらうことになってるんだけど、まだコナイヨ?
2008年04月30日
g15.jpのWebページオープン
すっかりmrmtさんとAr-さんの奮闘におんぶしてるだけですが、 G15アソシエーションのWebページがオープンしました。
これまで日本Linux協会、Debian JP Project(およびDebian Project)といった団体のホストサーバーの管理はわりとモヤモヤしていたのですが、今後は、収容施設をベースに構成したG15アソシエーションの管理グループが、委託を受けて管理を行うという形態になります。 本kmuto.jpサーバーも、G15アソシエーションによって運用されています。
組織設立の背景や役割上、さらにメンバを募って組織の規模拡大を目指すといったことはないですが、せっかくmrmtさんの素敵なデザインやAr-さんによるdonrails blogの導入がされており、また各種実験に適したテストマシンも用意されているので、いずれ技術的な記事の執筆・掲載を行っていきたいと思っています。
2008年02月13日
Debian JP Projectのメーリングリストサーバーが停止中
tachさんに作っていただいたカーネルで再起動したところ、そのまま帰らぬ人に…。このため、現在メーリングリスト/アーカイブ、IRC、Subversionが停止しています。
Webサーバーは別のマシン(こちらはDebian吊るしカーネル)なので動作しています。 原因は現地かリモートコンソール経由じゃないとよくわからなそうです。fsckでひっかかっているかもしれませんし(ちょっと怪しいエラーは以前に出ていた)、新しいカーネルで何か問題が出ているのかもしれません。
とりあえずtachさんをコール中です。夕方にならないとだめかな。→連絡頂きました。復帰は夕方になりそう?
17時に復旧しました。tachさんありがとうございます。原因は…GRUBが古かったらしい。えー。
2007年12月25日
2007年04月26日
wiki.kurobox.mine.nuの管理者の方へ
trackbackを打って頂くのはかまわないのですが、その先でユーザーアクセス制限がかかっているので、対応に困っています。 基本的にこちらのtrackbackへのポリシーとしては、その先に有意な関連情報があり、それをほかのユーザーが私のサイトを見るのと同程度の障壁の低さで見ることができるというものですので、現時点の状態のままですとremove&banということになります。
ご検討、ご対処のほど、よろしくお願いいたします。連絡先が不明でしたので、こちらで記述させていただきました。
2007年04月02日
「Kitchen Muto」開店のお知らせ
拝啓 春光うららかなおり、皆様にはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび、私どもは、皆様に木立の中で四季折々を感じながら快適な時間とお食事を楽しんでいただける小さなレストラン、「Kitchen Muto」を開くことになりました。これもひとえに皆様のご支援のおかげと深く感謝を申し上げます。ご来店を一同心よりお待ち申し上げております。
敬具
よんどころなき事情により、正式開店は延期となりました。お問い合わせいただいた皆様には本当に申しわけございません。 ゴールデンウィークや夏休みなど、また遊びましょう>いつもの系やcogsci系やご近所様
2007年01月01日
2006年10月06日
『オープンソースマガジン』休刊の発表に関する雑感
新装開店の発表会に行ったのがついこないだのように思えるが、Linux/UNIX/FLOSSの紙媒体情報を支えてきた老舗の1つ『オープンソースマガジン』の休刊が12月の最終号をもって決定したとのニュースが入った。少し前にどうもそうらしいという噂は聞いていたが、決定となってしまったか。
前身の『UNIX USER』以来、貴重な1次情報、2次情報として常に利用してきており(UUがなければDebianもLinuxも今使っていることはなかったし、書籍にたずさわることもなかっただろう)、また故『Linux Japan』出身の編集者らも抱えて比較的中級〜上級者向けな技術ニーズ・トレンドをうまく扱っている(痛々しいので早く終わったほうがよいのではないかと思う連載もあったが)、と思っていただけに、残念でならない。 思い返すと、一時の不振時期を除いて、いくぶん惰性という面はあるが毎月購入していたことになる。
二人三脚のようにこれまで協力関係にあり内情に詳しい佐渡氏のblogによれば広告や部数なども十分に健全なものであったようで、SBPという組織全体についてこれから再編が行われるのかもしれない。まぁもともとSBPの中自体いろいろ変わりすぎて大変、という話は聞くが(単行本も属人になってると人事再編の煽りで途中で流れるとか…)。 こういうときによく挙げられる「今どき、情報は全部Webに掲載されているから」という意見だが、日本語情報は良くて2次、下手すると5次、6次くらいに連鎖を経た情報であって、Debianにまつわるさまざまな事例を引くまでもなく誤りや思い込み、肝要な箇所の省略などでうかつに信用するには危険が大きい。雑誌・書籍だからといって万全の信用を置くわけにはいかないが、その2次情報とWebの情報を組み合わせることでより高いシナジーが得られるという利点がある。原典のない、Web情報だけの組み合わせは間違いの再生産を生みやすい。そういう意味で、まだ今後とも信頼性の比較的高い雑誌媒体・書籍媒体というニーズは消えることはないだろう。『オープンソースマガジン』の編集部の人々が今後別の活躍場所を見つけ、どこかで『UNIX USER』、『オープンソースマガジン』の気風を受け継いでくれることを期待してやまない。
(なお、人事権はありませんがUNIX/LinuxとTeXとFLOSS知識(FLOSS開発者との交流・開発経験があるとなお良し)がある編集経験者を募集中(笑) )
2006年09月27日
尋ね人: 首藤一彦様
xengine/xpbiffの開発者の首藤一彦様の現在の連絡先を、どなたかご存じでしたらkmuto_b@kmuto.jpまでお送りいただけないでしょうか。xpbiffのDebianメンテナ候補Gernot Salzerがライセンスについて連絡を取りたいとのことです。
2006年09月01日
Extremadura会議に出張してきます
すでに各方面に連絡はしていますが、来週からスペインのExtremadura(マドリードから西に300kmくらい)で行われるDebian i18n meetingに参加してきます。メールは読むと思いますが、会議がみっちりなので、お返事を書く時間があるかどうかは微妙なところです。仕事もできるだけやります…。会議前にはパリのChristian Perrier邸に滞在します。
Debianのi18nでこれだけは言ってこい、というのがあったらメールください(ただし私の語学力の程度を勘案すること)。Debian JP Projectの翻訳チームの紹介はしてくる予定です。
2006年07月14日
Subject: Update on compromise of gluck.debian.org, lock down of other debian.org machines
ひとまずgluckのサービスはひととおり復帰した模様。SSHサーバ鍵が変わっているので、いろいろ調整しないと…。
調査レポートによると――「とある」開発者の1人のアカウントがクラッカーに汚染された。このアカウントでgluck.debian.orgにリモートログインしたクラッカーは、つい先日に発表されたカーネルの権限昇格バグ"CVE2006-2451 prctl vulnerability"を使ってroot権限を奪取。少なくともpingコマンドが置き換えられていた。
汚染されたアカウントはほかの制限付きDebianホスト(メーリングリストやセキュリティなど)へのログイン権限はなかったため、汚染の拡散はない模様。
クラッカーが特定地域からログインしていることは把握されているが、汚染の原因となった実開発者からの聴取ではまだ理由ははっきりしていないとのこと。
gluckサーバ管理者はこの汚染発覚後にサービスを即座に停止し、ほかのサーバの更新も行って汚染がないことの確認を進めていった。gluckについてはhomeとorg(サービス関連)の再インストールを行った。また、侵入を防止するため、ユーザが配置していたGPG/SSHの秘密鍵の削除、GPG秘密鍵を配置していたユーザのアカウントロックと鍵リングからの削除、弱いパスワードを使っていたアカウントのロックを行った。
CVE2006-2451は、カーネル2.6.13〜2.6.16.23/2.6.17.3に影響する脆弱性であり、Sargeの2.6.8には影響しない。該当するバージョンを使っている場合には、2.6.16.24か2.6.17.4以上に更新すべきである。
――ということで、末端の脆弱なホストに対してローカルまたはリモートからアカウントを奪取し、それでターゲットにログインしてローカルでの権限昇格を狙うという、ありがちだけれども対策がしづらい(ホストの役割上ユーザーを締め出すこともできないし、ユーザー個々の脆弱性度合いの把握もできない)というパターンですな。
2006年07月13日
Subject: compromise of gluck.debian.org, lock down of other debian.org machines
うぎゃ…debian-devel-announceより。
gluck.debian.orgに汚染の疑いが見つかり、マシンの停止と再インストールが行われました。原因調査と安全が確認されるまで、このマシンでサービスしていたcvs,ddtp,lintian,people,popcon,planet,ports,releaseは停止されます。ほかのdebian.orgマシンについてもアクセスを制限して、汚染が広がっていないかどうか調査を行うとのことです。
公式続報はまだ出ていませんが、planetやpeopleなどのWebサービスについては再開したようです(7/13 16:00現在)。
2006年01月23日
JLA Open Source Documentation Seminar: 翻訳支援環境に関するセミナー
JLAのセミナー。Sunで使っている支援システムや、今後の展望についての講演がある。
公私ともに何かと翻訳には関わっているので、モノになるものなのかどうか、興味があるところ。
2006年01月01日
2005年12月28日
ftp.jp.debian.orgハードウェア障害
ディスク障害のために現在ダウンロードなどができない状態です。
一応ログインはできたんだけど、なんかすごいことに…。root権限はないので止めることもできず。mioさんお願いします。だましだましのところがまた再発なのかな。FreeBSDって、障害発生したときにファイルシステムをroにフォールバックはしないんだっけ(まぁ障害のときにはroでも危ないので、そもそもあらゆるアクセスさせない設計のほうが安全か)。
16:27、復旧。ありがとうございました。
2005年11月09日
ftp.jp.debian.org障害
Debian国内プライマリミラーのftp.jp.debian.orgが現在、障害のためサービスを停止しています。復旧作業中です復旧したようです。作業の方、お疲れさまでした。
2005年10月22日
lists.debian.or.jp復旧
だいぶ時間がかかってしまいましたが、昨晩にmrmtさんとukaiさんに作業いただき、Debian JPのメーリングリストおよびアーカイブがひとまず復旧しました(お疲れさまでした)。
検索についてはディスク不足もあり、復旧していません。googleのサイト検索を活用するのがよいかと思います。lists.debian.or.jp/ml/debian-users:〜 のリダイレクトサービスは復帰させておきました。
orca-usersで話の出ていたxfree86 4.3.0 for woodyは、ディスクから拾い出す目途は立っていません。
2005年10月14日
続debian.or.jpサーバ障害
Webのほうは(CVSサーバから拾えるので)別サーバに立てましたが、ML関連に苦労しています。
昨日mrmtさんが再起動してくれたそうなのですが、ログイン直後にまたクラッシュしたらしくどうにもなりませんね…。マシンを回収してukaiさんのところでデータの引出しにかかるという手筈になりました。
MLのマシンはこのまま退役にすべきではあるのですが、代替をどうするかが悩ましいところです。今の代替Webサービスマシンはディスク容量に難があるため、MLアーカイブ・スプールを格納できるだけの余裕がありません。
ということで、dancerjさんがアナウンスを出してしまったけど、このアナウンス内容はすでに古く、再起動では解決できません。
2005年10月11日
debian.or.jpサーバ障害
MX、Webを司るホストに異常が発生したようです(12:51)。
mrmtさんにリブートしてもらったのですが、また落ちたようです(10/11)。 カーネルに問題があるのでしょうか…。昨日のログには何もなし。ほいほい見にいけるという場所でもないので、たいへんです。
2005年10月05日
グーグル、サンと提携合意…マイクロソフトに対抗
「ジャバとツールバーを同時にダウンロード」することはほとんど意味がないと思うが…。 マイクロソフト対抗というほどでもなさそうだ。
どちらかといえば、CNET記事の観測のほうが納得がいく。あと、OpenOfficeじゃなくてStarOfficeじゃないとSunにとっては旨味がないような…。OOoをスタンダードにしておいてエンタープライズにStarOfficeを売り込むのかな。それまでにSunは大丈夫なのかという問題もあるが(参考)。
2005年09月21日
Debian Security Host Bandwidth Saturation & architecture-specific release criteria - requalification needed
最近のDebian関連ニュースから。
DSAがアナウンスするたびにapt-getを利用しているユーザーはすでにお気付きかと思いますが、security.debian.orgが非常につながりにくい状態になっています。 最近のXFree86のDSAの更新(と、KDEの更新もあると思います)を世界中のDebianユーザーがダウンロードしに行ったため、一種のDoS(サービス不能攻撃)状態になってしまい、security.debian.orgの回線が飽和してしまっているというのがその理由です。
ポリシー上の理由でsecurity.debian.orgは1台のホストのみで運用されているのですが、分散するなどもっとフェールセーフな解決方法がないかどうかを現在securityチームで議論しているとのことです。
もう1つのarchitecture-specific release criteriaは、リリースアシスタントのabaから。Oldenburgミーティングを受けて、etch以降でリリースターゲットにする上での基準を再度協議し、今回のアナウンスの運びとなっています。
2005年09月16日
Japan Debian Mini Conf
10月28日〜10月29日に開催されるJapan Debian Mini Conf(関西オープンソース2005の併設)に行こうかと思います。
メインは人に会うことで、KOFやJDMCについてはそれほど何かあるわけではないのですが…(笑)。キーサインパーティー&CAcert認証を中心に。
話すネタもあまりないかなぁ。Making of Debian GNU/Linux Sarge徹底入門、とか(笑)。しかし2日間のわりにプログラム埋まってないような気がするけど、これはg新部さんがまだ帰国してないからだろうか。関西方面の方々はミーティングとかされているのかな。
2005年09月15日
さらに調整
アンテナで取れない対策にlastmodifiedプラグインを導入。 プラグイン24個…多すぎ。trackback送るのはwikieditish以外でできないのかな。
tnhさんのところではmod_rewriteで過去記事にも対処したみたいだけど、私のところではばっさりリニューアルということでindex.rdfのredirect以外はしないことに。 有用そうなもの(Debian Tips、レビューなど)は時間のあるときに記事化します。料理は昨日2005年のを変換してかなり面倒な作業だったので、〜2004年のものについては破棄。rewriteでdate=日付だけでも対処するかなぁと思ったけど、うまく動かないですね。帰ってから調整。
各記事はsvnでコミットするとフックで反映されるという仕組み。古い記事だとそのあとtouchスクリプトを動かすようにしないといけませんな。まちがってEUC-JPで送ってしまうことがあるので、これもフックで勝手にUTF-8に変換したりできんかな…。
2005年09月14日
過去記事
の引き継ぎについては、暇のあるときにぼちぼち拾っていきます。 entries_indexを調整するのがちょっとめんどくさい。スクリプト書いたほうがいいかな。
新RSSのURLは、http://kmuto.jp/d/index.cgi/index.rss になりました。
んー、なんか変ですね。どっか設定をしくじっているっぽい。 1. RSSフィードがうまく見つけられない。2. XMLパースエラーが出る。3. なつみかんアンテナでうまく時間を捕捉できない。
ふむ、amazonプラグインで がまずかったようだ。1.、2.については解決。3.もrssから引くようにすれば動くかな?
![[hatena]](http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry_de.gif)

![[RSS]](/d/rss10.png)
Debian GNU/Linux徹底入門 Sarge対応
Debian辞典