2009年08月16日

ゴーヤと豚肉の黒酢炒め、えのきと豆腐の味噌汁、きゅうりのぬか漬け

鰻にしようと思ってたんだけど、非和食希望ということで、黒酢炒めに。ゴーヤとニンニクを炒めて細かく着った豚バラ肉を加え、ピーマンも入れる。黒酢、中華醤油、紹興酒、鳥ガラスープ、塩、甜麺醤、オイスターソースを混ぜ入れ、片栗粉を絡めて出来上がり。お好みで唐辛子を入れても。

鶏肉のインド風カレー

12日の補完。玉葱、鳥、人参、ガルバンゾ豆、ナス、京唐辛子、しめじ。鳥が胸肉なのでちょっとパサパサ感はあったけど、味の出来はまぁまぁだったかな。

パンチェッタとナスのパスタ、ポテトサラダ

11日の補完。冷凍庫に眠っていた自家製パンチェッタの残りをかなり消費。ボリュームも味もうまくできて満足。

ゴーヤの肉詰めスープ

10日の補完。鳥と木耳を団子にしてゴーヤに詰め、鳥皮とピーマンのスープで茹で、ベトナムのニョクマムで味つけ。ごはんのほかに戸棚整理がてら米粉と春雨でも。こちらの食べ方も当然イケる。

鉄板焼きステーキ

7日の補完。米国風なボリュームのある赤身肉を食いたいけれども、近辺では和牛の高くて脂っこいのしかないし、ハナマサは臭うし…。今回は、ハナマサで大きいけれどもまぁまぁ臭くなさそうなのを選び、これを各種スパイス漬けにしてからフライパンで両面を軽く焼き、オーブンでグリルした野菜と一緒にして余熱で中にじっくり火を通すという方法を採ってみた。 クミンを入れすぎてちょっとカレーみたいな味になったけど、臭みはわりと消えてて良い感じ。

豚肉のバジル炒め

6日の補完。自家製バジルの剪定があったので、バジル炒めに。うまうま。しかしバジルは「これまで」よりはましに育っているとはいえ、弱っているところを虫に食われてだいぶ可哀想な状態だなぁ。

牛丼、豆腐、きゅうりのぬか漬け、キムチ

5日の補完。ひさびさの牛丼うまい。

蒸し鳥の台湾風ソース、トマト

4日の補完。鳥肉に切れ目を入れ、塩を振ってビニール袋に詰め、熱湯を入れた鍋で1時間。ソースはごま油、ネギ、中華醤油、五香粉、紹興酒、鶏肉から出た茹で汁少々。

サバの塩焼き、大根おろし、ネギと豆腐の味噌汁、きゅうりのぬか漬け

3日の補完。スーパーで買ったサバは、ちょっと味気がなくて外れかな。

ミラノ風カツ

2日の補完。ミラノ風と言えるほどには薄くしてないけど、豚肉を延ばして小麦粉、卵、細かくしたパン粉を付けてフライパンで焼くだけ。簡単でおいしい。

挽肉とナスのトマトソースパスタ

1日の補完。やはりスパゲッティはアルデンテに限る。イタリア人と日本人以外でこれを理解しているのはどこだろう。

野菜炒め、豆腐、きゅうりのぬか漬け

7月31日の補完。スペイン帰りで野菜分を補給。米もうまい。