2008年09月23日

Subject: DELAYED queue and upload hostname, Subject: ssh.upload.debian.org

ganneffから2通、d-d-aに。

まずは1通目。 遅延キューがこれまでのgluck.d.oからftp-master.d.oで担うようになった。近日中に現在のgluck.d.oの遅延キューサービスは終了予定。*.commandsコマンドファイルでも操作できる。

  • パッケージをDEFERREDディレクトリから別のところに入れたいとき: 「rescuedule foo_1.2-1.1_all.changes 2-day」(2-day遅延へ移動)
  • アップロードをDEFERREDキューから削除したいとき: 「cancel foo_1.2-1.1_all.changes」
  • 壊れたアップロードをDELAYEDキューから削除したいとき: 「rm DELAYED/X-day/foobar.deb」または「rm --searchdirs foobar*」

DEFERREDキューの概要はhttp://ftp-master.debian.org/deferred.htmlで見ることができる。

また、ftp-master.debian.orgに変えて「ftp.upload.debian.org」というアップロードキュー用のホスト名を用意した。以後のアップロードではこのホストを利用するようdputあるいはduploadの設定を変更するのが望ましい(こういうシンボリック名を使うことで、管理上楽)。

続いて2通目。ssh経由でのパッケージアップロード用に、ssh.upload.debian.orgというホスト名を用意した。アップロードは/srv/upload.debian.org/UploadQueueに配置する。このアップロードキューを使うと、アップロードした者は1通以上のメールを受け取り、同時にキューデーモンはファイルをftp.upload.debian.orgに移動する。ssh.upload.d.oは.commandsファイルも受け付ける。DELAYEDキューはサポートされないので、必要ならftpを使うこと。

豚肉とナスの味噌炒め、豆腐とミョウガの味噌汁、きゅうりのぬか漬け

21日の補完。豚バラ薄切りの脂がナスに染みて、そこに少し甘めの味噌・味醂・酒が絡んでなかなか美味なものに。

ゴーヤチャンプルー、かぼちゃの煮付け、ピーマンのオーブン焼き、きゅうりのぬか漬け

19日の補完。頂き物ゴーヤをそろそろ食べておかないと、ということでついでに減塩SPAMも買ってきて調理。いつもの豚肉版と違っていくぶんこざっぱりしたものになった。どの品もおいしくできたかな。

ナスとピーマンのペペロンチーノ、カボチャの焼き物、コーンポタージュ

18日の補完。ナスがちょっとアクが出てきてしまってた。カボチャはちょっと焦がし過ぎてしまったけど、まぁおいしい。コーンポタージュは以前のインゲンスープで使った生クリームの残りで。

ハンバーグ、野菜のつけあわせ、温豆腐とみょうが、きゅうりのぬか漬け

17日の補完。野菜中心にさっぱりめ。

鶏肉のトマト煮、いんげんスープ

15日の補完。大量のいんげんを頂いたので、少し変わった食べ方としてポタージュ風スープにしてみた。いんげんを茹で、ひもを取る。鍋にオリーブオイルと薄力粉、薄く切った玉葱を入れて炒め、いんげんを加える。牛乳とコンソメを入れ、あらかた火の通ったところでミキサーにかけ、鍋に戻して温めながら塩、胡椒で調味し、生クリームを加える。いんげんの旨味がしっかり出ておいしい。

鶏肉とナスの黒酢炒め、ニラ卵、きゅうりのぬか漬け

13日の補完。黒酢炒めは唐辛子を減らしつつ、こってり風味に。たいへんうまい。漬物もニラ卵もいいかんじ。

タイカレー、玄米、きゅうりのぬか漬け

やっとPCの電源交換ができたので、復帰。 11日の補完。タケノコ、豚肉、ナス、ピーマンでわりとドロドロめにしてみた。新しい炊飯器での玄米、普通っぽくはあるけどやはりうまい。