2005年09月14日
ピッツァ
モッツァレラ(牛乳版)を買ってきたのでピッツァを作ってみた。モッツァレラ自体は酸味はあるけどあまり味がない。やはり315円じゃだめか(笑)。最初と最後のはマルゲリータ、あとは生ハムとオリーブ、ベーコンとトマト。
圧力鍋で作った稲荷寿司、きゅうりのぬか漬け、ほうれん草のおひたし、鶏肉の照り煮
稲荷寿司は米を洗って30分ほど水に漬けて給水させたあと、刻んだニンジンと米と塩少量をまぜて稲荷に詰め、コンブを敷いた鍋に載せていくだけ。汁として水、醤油、酒、砂糖、塩、酢を混ぜてかけ、落とし蓋をして圧力を5分ほど。終わったら圧が抜けるまで放置してできあがり。
パーティー
建築士さんのところで打ち合わせがてらパーティー。
炭と薪の競演による暖炉で海老や肉、野菜を焼いたり、パートナーが買ってきたローストビーフやシーフードサラダを食べたり。すっかりお腹一杯。というか目的はなんだったっけ?(笑)
チヂミ、焼きソバ
チヂミは初挑戦。エビ(イカがなかったので)、キムチ、だしの素、小麦粉、卵、塩、胡椒、ニラ、水を混ぜて薄く焼き上げ。外で食べるチヂミでうまいものを食ったことがなかったんだけど、自分で作ったこれはおいしかった。
ひつまぶし
ベランダに七輪を持ってきてうなぎを焼きつつ、ピーマンや椎茸も焼いてみました。串の刺し位置が悪くてちょっと崩れてしまったけど、とてもうまい。終わったあとはポケーと炭が白く燃えるのを見つめる。
イカパスタ
食べないうちにシーズンが終わってしまいそうなので、イカを買ってきた。スルメイカしか売ってなかったけど…。たまにはチャレンジ系もいいなということで、わた入りのイカパスタに。ボンゴレの要領でニンニク、チリ、みじん切りの玉葱をバターで炒め、切ったイカと墨を引き出して、白ワインを入れ、トマト缶を入れて酸味をつける。塩、胡椒、オレガノ、バジルなどで味つけしてソースのできあがり。イカ1人1杯はちょっと多い。コクが若干足りないのは、バターが少なかったせいかな。
鷄レバーソテー
鷄レバーが安かったので買ってきた。小ぶりに切って血玉を取りながら洗ったあと、ニンニクとオリーブオイルとチリで軽く表面を焼き、塩、胡椒、赤ワイン、バルサミコを入れて軽く煮てできあがり。サラダはレタス、トマト、ツナ。
ベトナム風そば
鶏肉&鳥皮、レモングラスを茹で、ニョクマムと塩と胡椒で味つけ。ビーフンを別鍋で戻しつつ、スープのほうにピーマン、モヤシを追加してさっと茹で上げ。お碗にレタスを敷き、赤唐辛子少々を振ってビーフンを投入。レモンバーム・ミント・バジル、切ったトマトを載せ、熱々のスープをざっとかけてできあがり。
イカすみパスタ
レトルトパックに入ってたイカすみパスタソースでパスタ。野菜コーンスープ。
業務用と銘打ったイカすみパスタだけど、なんか玉葱ニンニクバターが生焼けのようなキツい臭いがする。味も単調でハズレ。イカすみだけどっかで入手して作ったほうがいいな。
鉄板焼き
冷凍庫で眠らせてしまってたステーキ、賞味期限を過ぎたソーセージ。はてどうしようかということで、残飯整理ギミに鉄板にポテト敷いて玉葱、トマト、人参と一緒に並べてニンニクとオイルと胡椒と塩とハーブかけてオーブン焼き。簡単だけどシュラスコみたいでなかなかうまい。
メンチとコロッケのトマトソースがけオーブン焼き
できあいのメンチとクリームコロッケにトマトソース(ニンニク、玉葱、コンソメ、塩、胡椒、赤ワイン、オレガノ、バジル、セージ、ベイリーブス)とチーズをかけて焼いただけだけど、いつもにもましてよくできた。ローズマリーを入れるのがよくないのか?
パイ
パーティーで豚肉詰めに使われていたパイ生地の残りをもらってきたので、これにナスとタマネギ、オリーブオイルを乗せてオーブンで焼いてみた。フィトチーネパスタのほうはしめじとベーコンをペペロンチーノ風に仕上げて、パセリをふりかけたもの。生パセリだと彩と風味があっていいんだが、まぁ贅沢は言えんな。ということでうまくできた。
『オープンソース成熟モデル』
監訳(&初期編集)をしたものが出版されました。
OSMM(オープンソース成熟モデル)という、オープンソースソフトウェア製品の品質判定手 法の提案がされています。私自身は100%著者の意見に賛成というわけではありませんが、 品質判定しにくいオープンソースソフトウェアの中から希望に沿ったものを見つけ出す判 断基準の1つとして導入してみるのはよいかと思います。
『嫌韓流』
あいかわらずAmazonで連続1位と快進撃を続けてますなぁ。以前に立ち読みはしたけれど 、一応買っておこうかなということで『FIREFOX HACKS』とともに購入。
タイトルや帯はいささかショッキングなものに見えるかもしれないが、中身はネット情報 などを知っていればそれほど目新しいものがあるわけではなく、韓国側の出してくるクレ ームへのひとつの回答例というところかな。権力から封殺されずにこういった形で「歴史 に対して違う見方・考え方」が世に出され、堂々と入手できるのは日本にまだ言論の自由 があり、それを亨受できているということだろう。「事実」だって見る方向によって変化 する代物。一方向に流されず、いろいろな観点を身に付けていこう。
30分ほどで読了。儒教制度についてちょっと興味を持つ。
『ユーザビリティエンジニアリング原論』
読了。本書は、IBM研究所・サンマイクロシステムズにてユーザーインターフェイスの専門家を務め、現在においてもユーザビリティの大家として知られるJakob Nielsen氏の著作である。
ユーザー向けのソフトウェアやハードウェアの開発において、ユーザビリティについてはどのくらい考えているだろうか? Windows、MacOS、GNOMEなど各種OS/デスクトップ環境での開発においてはそれぞれのポリシーに従うことで、ある程度ユーザーの混乱と学習コストを下げることに成功できる。しかし、すべてがポリシーに書かれているわけではないため、どこかで設計者や技術者が恣意的に判断をして作り込まなければならないという場面は多いはずだ。
本書は、完全なユーザーインターフェイスというものを提案するものではない。「ユーザーのために」どのように設計者や技術者は思考すべきかという説明に重点が置かれている。その中でも、「テスト」は大きなウェイトを占めている。ユーザーの意向をいかにうまく掬い取り、それをどこまで実現・反映するのが適切だろうか。本書はそれをいくつかの観点で説明している。
例題も多く、巻末には練習問題もあるので、教材としても役に立つだろう。翻訳についても特に大きな問題は見られず、比較的読みやすい(脱字はいくつかある)。ただ、本書を読んでもすぐにユーザビリティやインターフェイス設計の達人になれるというわけではない。本書の論理を基本として身につけ、それを念頭に置いて実践の場で設計するというのが正しい使い方であろう。ユーザーインターフェイス込みのソフトウェアを我流で書いている方には、本書と、その他のデザインポリシーガイドをあわせて読まれることをお勧めする。
過去記事
の引き継ぎについては、暇のあるときにぼちぼち拾っていきます。 entries_indexを調整するのがちょっとめんどくさい。スクリプト書いたほうがいいかな。
新RSSのURLは、http://kmuto.jp/d/index.cgi/index.rss になりました。
んー、なんか変ですね。どっか設定をしくじっているっぽい。 1. RSSフィードがうまく見つけられない。2. XMLパースエラーが出る。3. なつみかんアンテナでうまく時間を捕捉できない。
ふむ、amazonプラグインで がまずかったようだ。1.、2.については解決。3.もrssから引くようにすれば動くかな?
引き続き。ピッツァだけでは飽きそうだし野菜が少ないということでレタスと玉葱のサラダ。ピッツァは最初と最後が挽肉ナス、あとはツナポテトベーコン、生ハムトマト、オリーブとピーマン。
![[hatena]](http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry_de.gif)
この食材しかない状態でどうしよう、ということで。豚肉・あさつき・ピーマン・レタス・トマトのビーフンスープ。味つけは鳥ガラスープ、塩、ナンプラー、胡椒、唐辛子。
バンアレン帯が地球を席巻する今日このごろ、という中でまったく関係なく豚キムチ。小松菜と油揚の味噌汁、キュウリのぬか漬け。
うまうま。
デザートに葛餅。
今回は火加減をうまくできた。
アメリカーンな雰囲気で。
ひな祭りといえばサバでしょう。いや全然関係ないですが。
ノーオイルデーということで、鍋。まぁ鳥手羽元に油があるといえばありますが…
疲労困憊で帰ってきたので、手軽にそば。うーむ、出来合いのカキアゲがいまいちだ。
アボカドがちょっと若くてあまり味がないな…。
餃子50コ。水餃子、焼き餃子半々に。
疲労困憊で帰ってきたので、寿司とトリカラ買ってきて、味噌汁だけ作って終了。
うまうま。
パエーリャ、生ハムサラダ、マカロニのペペロンチーニ、大谷さん持ち寄りの桃のリキュール。うまうま。
外国の人にも大人気?
自治会などで疲れぎみ…ということで手抜きにコロッケとキャベツ。
あいかわらずシチューはうまく撮れないな。もっと小さい皿で具だくさんにしておき、ゴハンは写さない、のがいいのかも。味はよくできたかな。
牛肉をヨーグルトやパプリカなどで作ったシーズニングに漬け込んでおき、ピーマン、玉葱、トマトと串に刺してオーブンで焼き上げ。
ドレッシングを適当に作ったのだけど、レモングラスを潰して汁を入れないとあの感じが出ないことに後で気付いた。
春キャベツで作ったらえらく柔らかくて形を整えるのがむずかしい…
お腹イッパイ。
白菜忘れたが。
どうしても豆腐が食べたかったのでなぜか冷奴付き。デザートにいちご。
いい皮が売っていた。ぶ厚くて中身を閉じ込めてジューシー。うまうま。
今回は小麦粉版の皮にて。
昼〜夜にかけてピッツァ。生地少なめ、チーズ少なめ、塩分少なめ、にはしたもののやはりダイエットには敵そうだな(笑)。
うまうま。
気温とあいまっていい感じ。
誕生日祝いということで、パートナーからディナーのプレゼント。中華料理レストランにて。
元気がつくようにとニンニクも揚げたのだがたいへん臭くなってしまった…。トホホ。
角煮は二度煮だけにして(焼かない)、白砂糖を使う、醤油多め が肝要のようだ。近年まれに見る上出来(笑)。
ノリはちょっと仮詰歯に怖いので、3段階目にて投入。
といってもペーストはレトルトだが。
ダイエットには微妙に負けている気もするが…
2人リリースパーティー、ということでランプステーキ、生ハムサラダ、フランスパン。
Yummy!
鶏肉と大根を角煮風味つけで。なかなか悪くない。
パートナーが熱射病でまともに食べられないということでお粥。調理鍋系を全部使い切ってしまってたしほかに作るのも面倒なのでご相伴。さすがに普通の体調には軽すぎなので、卵とイクラを入れて少し重めに。
写真失敗。ゴーヤチャンプルーは夏バテ対策メニューとしてはいいが、すでに夏バテしちゃったヒト(パートナー)には厳しいようだ。ふむぅ。
カレーの水分が多く、ゴハンは固くになってしまったんだけど、結局合わせるとちょうどよくなったか(笑)。
屋上が出来あがったので、軽いパーティーを。パエーリャ、豆腐サラダ、BBQでウィンナーとホタテ。いぶして焼き芋。
羊焼肉…を考えていたのだが、パートナーが夜更けまで起きてこなかったので中止。そぼろ御飯とキムチでお茶を濁す。
ソースは出来合いなんだけど、加えた具・ニンニク・チリの配分がよかったようで、けっこううまかった。
適当に作ったけどけっこううまくできたな。
土用丑の日、ということでひつまぶし。炭火で焼いてみたよ(もうちょっと焼けばよかったかな)。野菜にはししとうとネギの串。
じゃじゃ麺のパックが売ってたので買ってきてみた。第1段階はまぁ普通(味噌ダレがちょっと甘い。紅しょうがとキュウリを入れればもう少しいいのかな)。スープにした第2段階はけっこういい。
自分の味はほっとするな(笑)。
昼が重かったので、夜は軽めにナスのペペロンチーノ。
深夜に原稿を届けにきてくれた編集担当さんにもおすそわけ。
うまうま。
ハンバーグ、レタスとキュウリのサラダ、キュウリのぬか漬け。うんまー。
冷凍で放りっぱなしだった安い牛肉なので、ちょっと油が臭う。
けっこうよくできた。山菜は298円の無添加水煮パック。
夏らしく夏野菜で。ゴーヤ、ナス、ピーマン、シメジ、椎茸。
スープ辛いと書いてあったけど全然辛くない…
疲労ぎみで寿司を購入。ちょっとしょっぱかった。味噌汁用にと買ってきた豆腐は冷奴に。
50コ作りましたよ。でもモランボンの皮はやっぱだめだな。
何か味気ないなと思ってたら、ベイリーブスやクローブ入れるの忘れてた…。だめすぎる。
豚肉、人参、玉葱、じゃがいもというかんじで。ウォッカが蒸発し切る前に飲んじゃおと思ったら意外に多かった…へろへろ〜
胃腸もだいぶマシになったところで豆腐と野菜を汁物で食べたいな、ということで、鍋に。昆布、鳥手羽元、水菜、豆腐、椎茸、しめじ、人参、ネギ。ほっとする。
体調ももう大丈夫。
鮭、ジャガイモ、玉葱、ナス、トマトを入れてオーブンで蒸し焼き。
いいラー油が欲しいなぁ。三茶の謎屋台風の店で買ってくるか。
スネ肉が高すぎてとても買えません。牛筋とうすぎり肉で。
ジャーレン初見参だったのだけど、鳥を冷凍されていないものを使ったのも相乗してとてもいいデキになった。
わさびマヨネーズ、グレープシードオイル+わさび醤油 という2種類で。
とうもろこし粉が終わってしまったので買ってこないと。
パートナーが持って帰ってきた特製おせち。うまうま。大根の味噌汁を作った。
辛子バター、ビネガードレッシング、玉葱、生ハム、マヨネーズツナ、レタス、黒オリーブ、トマト、ピーマン、キュウリ、ピクルス。
2004年最後の夕食は、鶏肉とナスの炒め物。
ぱらりとはいかなかったけど、まぁうまい。
関西風?にお好み焼き+ゴハン。漬物はちょっと合わなかったか…。
ほうれん草とトマトのパスタ。遠くで見るとニラみたいだ…。まぁうまかったんですが。
わりあい良くできたかな?
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