2005年09月30日
2005年09月29日
ジェノヴェーゼのパスタ、トマトのサラダ
パスタが食べたくなった、ので。
- バジルを洗って軽くちぎり、アンチョビ、松の実、オリーブオイルと一緒にミキサーにかける。
- ボウルに入れて、塩、胡椒で味つけし、オリーブオイルを適宜加える。
- レンジでチンしたじゃが芋、茹でたパスタとからめてできあがり。粉チーズをかけるもよし。
トマトは皮を剥いてからスライスして胡椒を振り、マヨネーズをつけながら食べるだけ。これもおいしい。
2005年09月28日
『ハムレット』
言わずと知れたシェークスピアの代表作の1つ。 ハムレット評は腐るほどあるし、ストーリーもよく知られてるので省略。一度別訳で読んだことあり。
本書は、躍動的なこの翻訳が何よりもすばらしい。 読むだけで、舞台が見え、演者が朗々と語り上げるのが聞こえるという体験はそう多くはないものだ。
豚肉と大根の煮物
玄米に合うおかずがいいなということで、煮物。しかし醤油入れすぎてしょっぱくなっちゃった。
- 大根を輪切りにして、十字切れ目を入れておく。 圧力鍋に並べる。
- 豚バラ肉に胡椒を振って生姜のスライスと一緒に炒め、玉葱も加える。
- 油を切ってから鍋に肉と玉葱を入れる。
- 醤油、塩、酒、味醂、水を加える。
- 圧を10分ほどかける。
- 少し煮詰めてできあがり。
2005年09月27日
2005年09月26日
PrepTrans
作者のhisashimさんのところから。おもしろそうだけど、w3m常用ユーザーには駄目か(笑)。一応メモ。
そういえば、apt-howto-jaの翻訳をやっているときに(今はdensonさんに引き継いでもらった)、SGMLドキュメントの翻訳で原文を残しつつ訳するのはかなりメンドクサかった。フラグで変えるのもまたメンドクサイし、poで大きい文書を管理するのはさらに「いかがなものか」な気がするし。
(そういえば『My Job Went To India』(仮邦題『ソフトウェア業界でこの先生きのこるには』)はどうですかねぇ)
2005年09月24日
ガルバンゾ豆と鶏肉のトマトカレー
鶏肉を買ってきたのでカレーを作る。本を見てたら圧力鍋でガルバンゾ豆を茹でたあとにそのままカレーへとステップする方法が書いてあったので、これを参考にすることにした。
- ガルバンゾ豆を6時間ほど水につけて戻し、圧力鍋で3分加圧する。
- フライパンで、油、クローブ、ベイリーブス、チリ、カルダモン、シナモン、みじん切りにしたニンニクとショウガを炒め、香りを出す。
- みじん切りの玉葱をフライパンに入れ、透明になるまで弱火で炒める。
- 鶏肉に胡椒を振ってフライパンに加える。
- ナス、じゃが芋も追加。
- だいたい炒め終わったら、カレー粉、クミン、キャラウェイ、パプリカ粉、ナツメグを加えて混ぜ合わせる。
- トマト缶のホールトマト、コンソメ、ヨーグルトを加えて一煮たちさせる。
- ガルバンゾ豆と茹で汁の入っている圧力鍋にフライパンの中身を入れて、1分加圧する。
- 圧を抜いて蓋を開け、クローブなどの食べられないものを取り出し、ガラムマサラと胡椒を加えて少し煮つめてでき上がり。
圧力鍋で加圧したことで、具に味がぎゅっと染みたイイ感じの味になった。
マシン不調
Xeonマシンをsidに上げてみたのだけど、KDEにログイン後にkdeinitがクラッシュするという現象になってしまった。coreからtraceしてもよくわからない。一度ホームを綺麗にしたくなってきた。というかXP込みで再インストールしたいという気もする…。
ほかにも今のようにMGA550をDVIで使っていると妙なタイムアウト待ちになるし、MGA謹製のドライバにすると1600x1200が使えなくなるし、いじくってるとカーネルごとササるし、ということでGeForceにでも交換するかな(この相性にうるさいマザーボードで使えるかどうかは不明だけど)。
ついでに会社で不要になってしまったMobileRackにシステムディスクを移動しよう。なんか大作業になりそうだ…。
作業完了。むつみさんからもらったGeForce FX 5500。とりあえず普通に動いてるな。kdm経由でなぜかkdeinitが壊れる問題は不明(startxだと動く)。MobileRackはケースの形状と風の流れ的に入れるのは難しいことが判明。会社で誰かほしい人いるだろうか。
そういえばyaegashiさんから聞いた話で、RATOCのSATA-USB 2.0ディスクケースがようやく出たらしい。
会社にソフトウェアRAIDを導入しようかと考えてるんだけど、RAID組むんだったらSATA-IEEE1394が出るのを待って(出るのか?)ディジーチェインというほうが素敵な気がする。いずれにせよインターフェイスカードも買わないと駄目だな。
2005年09月23日
パエーリャ
そろそろ冷蔵庫のブロッコリー食わないとやばそうなので、パエーリャにすることに。シーフードも少し奮発。
- 米2合を洗ってザルに上げておく。お湯500cc(結果的には400ccのほうがよいかも)をわかして、コンソメとサフランを入れたボウルに注いでスープを作っておく。ブロッコリーは固めに茹でておく。
- パエーリャ鍋にオリーブオイルとニンニクのみじん切りとベイリーブスを入れて炒め、刻んだタマネギを加える。
- 小さく切った鶏肉、ナスを入れて炒める。
- だいたい炒まったら、白ワインを注ぎ、強火で飛ばす。
- シーフード(今回はイカ、アサリ、エビ)を入れる。
- 米、切ったブロッコリーを入れ、軽く混ぜ炒める。
- スープ、塩、刻んだトマトを入れ、水分が飛ぶまで焦げつかないように軽く混ぜながら煮る。
- ピーマンを載せ、ホイルで包んで、180度のオーブンで20分炊き上げる。
- 取り出したら胡椒、パセリ、レモン汁をかけてでき上がり。
手順で触れたように、2合に500ccはどうも多い気がする(具から水分出るし)。400ccならもっとパラリとした感じになるのではないかと。
2005年09月22日
dovecot
IMAPサーバに使ってるuw-imapdが遅すぎ(メール溜めすぎとも言う)なので、別のIMAPサーバにしたくなった。
cyrusはmboxから変換しないといけないのでちょっとイヤ。 ということで、dovecot-imapdを試してみることに。
Fedora Coreでは標準というこのサーバ、Debianではいろいろ難しい。CRAM-MD5にしたかったのだけど、まだうまくwlから接続できない。というか、PLAINでもだめ…。MozillaでつないでみたらPLAINではうまくいったので、wl側のほうの設定に問題があるのかもしれない。
別マシンでもっと試したほうがよさそうだ。uw-imapdを入れ直したら秘密鍵を壊してくれた。バックアップから戻して事無きを得たけど…。
ふむ、なるほど。Sargeのdovecot-commonにはdovecotpwがない?unstableのを借りてきてCRAM-MD5ハッシュ作ったら、簡単に認識された。ふむ、「すごい速い」というわけではないけど、uw-imapdよりはよさそう。
2005年09月21日
apt-howto-jaその2
tomosさんから修正を頂く。さっそく反映。
さらに少し翻訳進めてみたんだけど、ちっとも終わる気配がない…。apt-howto-ja.sgml.gz。
疲れたので、ふて寝します。
炒飯、鳥皮ゴマ炒め、コロッケ
微妙にゴハンが少ないので、炒飯に。北京鍋をカンカンに熱くして油を敷き、溶き卵をざっと入れて半熟になったところで冷やご飯を投入。押しつけるように水分を飛ばして、周囲から中国醤油をかけ、塩、ネギ、胡椒をかけてざっと混ぜてできあがり。
鳥皮はスープ用に買ってきたんだけど、ふとした気の迷いで、ゴマ油で炒め、黒胡麻、醤油、酒を絡めるということをする。
これにさらに買ってきたコロッケとメンチ、刻んだキャベツという感じで、やたらと油油した夕食になってしまった。腹が重い。
Debian Security Host Bandwidth Saturation & architecture-specific release criteria - requalification needed
最近のDebian関連ニュースから。
DSAがアナウンスするたびにapt-getを利用しているユーザーはすでにお気付きかと思いますが、security.debian.orgが非常につながりにくい状態になっています。 最近のXFree86のDSAの更新(と、KDEの更新もあると思います)を世界中のDebianユーザーがダウンロードしに行ったため、一種のDoS(サービス不能攻撃)状態になってしまい、security.debian.orgの回線が飽和してしまっているというのがその理由です。
ポリシー上の理由でsecurity.debian.orgは1台のホストのみで運用されているのですが、分散するなどもっとフェールセーフな解決方法がないかどうかを現在securityチームで議論しているとのことです。
もう1つのarchitecture-specific release criteriaは、リリースアシスタントのabaから。Oldenburgミーティングを受けて、etch以降でリリースターゲットにする上での基準を再度協議し、今回のアナウンスの運びとなっています。
『FIREFOX HACKS』
読了。
FirefoxというのがInternet Explorerよりいいらしい、ということで使い方を覚えよう――そういう軽い気持ちな人には本書は決してお勧めしない。本書は「ハードコア」であり、いきなりこれを読むとトラウマになって二度とFirefoxを開こうとしなくなるかもしれない。
本書は、巷で人気急上昇中のWebブラウザFirefoxの「活用」をテーマに、さまざまな“HACK(ハック)”をまとめたものだ。ハックといっても、ソースコードをごりごりと書き換えるというものではなく、どちらかと言えば、知っておくと便利な小技や裏技、さまざまなプラグインの利用方法も含んだ、テクニック集という印象だ。
とはいえ、最後の数章では、XML/XULと連携したり、chromeを大いにハックしてUIを変更する方法など、一気に高度な話題へとヒートアップする。ここまでこなせるユーザーがどこまでいるのかという疑問が浮かぶけど、そんな瑣末なことは脳裏から忘れよう。Firefoxを全社的導入でクライアントプラットフォーム統一しちゃいました、という恐れを知らぬIT企業には、社内サービスのスケーラビリティをそこに見出せそうだ。
Webを探し回れば見つけられる情報もあるけれども、日本語で、書籍の形でまとまっていることで利便性が高いのは間違いないだろう。 Firefoxの自称ヘビーユーザー、IT部門で社内サービス配備に日々悩んでいる管理者、当世のXML事情とブラウザの関係に興味があるプログラマーといった人々には、本書は大いに参考になるはずだ。
2005年09月20日
mlterm 2.9.2-5アップロード
done。今日時点でのCVSを取り込んでみた。 ただ、Debian BTSにあるものは解決できてるのかどうかよくわかってない。 報告するにしても再現テストがようわからんのだな(カムバック久保田さん…)。 #329194, #302825, #304702, #241440, #267294。
CUPSもいろいろ手直しが必要なのだけど、upstreamはもう1.2シリーズ(まだβ)のほうにしか修正をしてくれない感じ。
ピピンバ
またしても安直に丼にしてしまった。
ナムルセットを買ってきて、コチュジャンで炒めた挽肉、キムチ(なぜか信州キムチなるもの。けっこううまい)、うずらの卵をかけただけ。混ぜて食べるよろし。
今日の豆腐は「豆の雫」というもの。豆乳分がかなり多く、半分くらいが液体。 付いてるタレははっきり言っておいしくないので、普通に薄口醤油をかけたほうがうまいかな。
『Linuxソフトウェアアンテナ』
献本頂いた。masyさんやfujitaさん、ukaiさんやmatzさん、satoru君やtach君も書いてる。
同社Software Design風のA4ムック本。ざっと読んでみたけど、なかなか不思議。どう不思議かというと、ターゲットがさっぱり掴めない(笑)。
OpenOffice 2.0の使い方ありーの、GIMPテクニックありーの、オープンソースとお仕事の関係ありーの、sf.jpやDebianの紹介ありーの、システム監視やFedoraCoreのパッケージングありーの、等々。
まさに“ごった煮”。「特にこの情報を知りたい!」という専門向けな方には向かないけど(そういう人は普通に単行本を探したほうがいいだろう)、当世のオープンソースソフトウェアの利用や開発の事情をちょっと違った視点で見たいなという向きには楽しめると思う。私にとってはけっこう面白い。
個人的にはfujita師のご尊顔編集風景、あんま似てないEric Raymondの似顔絵、やっぱり似てないマツモト・ユキヒロさん(40)がツボ。tach君のsf.jpの記事は有用度が高い。
牛丼
久々に牛丼作り。
- フライパンに油を敷き、薄切り牛肉、生姜、スライスした玉葱とネギを入れて玉葱が透き通るまで炒める。
- 醤油、味醂、酒、ダシの素、干し椎茸、砂糖、塩、水を入れて具が柔らかくなるまで煮る。
- ご飯を丼に盛って牛丼をかけ、紅生姜をふりかけてでき上がり。
あれ、なんで冷蔵庫に白滝が残っているんだ…。このために買っておいたのに、入れるの忘れてた…(泣)
2005年09月19日
apt-howto-ja
Julien Louisから「apt-howto-jaのpo4a化してるんだけど、日本語の訳古いので更新しろやコラ」というメールが。 これは久保田さんがコーディネータだったのかな。 はてどれくらい変わったのかね、と見てみたら、ものすごい変わりっぷり。倒れそうだ。
ぼちぼちやってはみたけど、こりゃ大変だ…。とりあえず2.0.0最新の英語を埋め込んで途中まで更新したものを、apt-howto-ja.sgml.gzとして置いてみる。
説明がaptitudeメインになってるね。
2005年09月18日
びんちょうまぐろの刺身、豆腐
なんとなくまぐろに魂をひかれたので購入。ネギを刻んで。油っけが足りなかったのでグレープシードオイルを加えたわさび醤油で頂く。
豆腐は「男豆腐」とか書いてあるものだけど、これけっこううまい。外側は固めでかつ中はとろっとしている。豆腐好きの某社員にもお勧め。冷たモノばかりになりそうだったので、電子レンジで湯豆腐風に。これも香りが出ておいしい。
ほうれん草と生ハムのペンネ
お昼の料理。生クリームが残っていたので、クリームソースのパスタに挑戦。
- ほうれん草をゆでて絞り、オリーブオイルを加えてミキサーでペーストにしておく。
- フライパンにオリーブオイルを入れ、生ハムを軽く温める。
- ほうれん草のペーストと生クリームを加え、軽く煮る。
- 塩、胡椒で味付けする。
- 茹で上がったペンネと混ぜてでき上がり。
麻婆豆腐
豆板醤買ってきた。
- 絹豆腐は水切りしておく。干し海老、干し貝柱、キクラゲを戻す。
- 北京鍋で豆板醤を焦がすように炒め、叩いた豆鼓を入れる。以降全部強火。
- 挽肉に胡椒を振り、鍋に入れて絡めるように炒める。
- 刻んだ生姜とニンニク、椎茸を入れる。
- サイコロに切った豆腐を入れる。
- 豆腐が焦げつかないうちに、海老貝柱キクラゲを戻し水ごと入れる。
- 八角、紹興酒、中国醤油、オイスターソース、ネギ油、ラー油、鳥ガラパウダー、水を入れる。辛さが足りなければ豆板醤を追加する。
- 豆腐が煮えたら水溶きの片栗粉を入れ、照りがついたらゴマ油、刻みネギを入れて混ぜる。
- 塩で味を調整し、胡椒をひく。
- 皿に盛りつけたあと、挽いた中華山椒をかける。
2005年09月16日
Japan Debian Mini Conf
10月28日〜10月29日に開催されるJapan Debian Mini Conf(関西オープンソース2005の併設)に行こうかと思います。
メインは人に会うことで、KOFやJDMCについてはそれほど何かあるわけではないのですが…(笑)。キーサインパーティー&CAcert認証を中心に。
話すネタもあまりないかなぁ。Making of Debian GNU/Linux Sarge徹底入門、とか(笑)。しかし2日間のわりにプログラム埋まってないような気がするけど、これはg新部さんがまだ帰国してないからだろうか。関西方面の方々はミーティングとかされているのかな。
2005年09月15日
RewriteEngine
?date=YYYYMMDDで来たんだからQUERY_STRINGで受けないと、ということにふと気付きました(愚か者)。
RewriteEngine On
RewriteCond %{QUERY_STRING} ^(.*)date=([0-9]{4})([0-9]{2})([0-9]{2})
RewriteRule ^(.*)$ /d/index.cgi/%2/%3/%4/? [R=301,L]
こんな感じかな。
鶏肉とネギのこってり煮
麻婆豆腐の予定だったのだけど、豆板醤がない…ということでそれは延期。
- 鳥モモ肉をぶつ切りにする。
- フライパンに油をしき、刻んだニンニク1かけと唐辛子フレークを少々入れて炒める。
- 鳥を入れ、強火で表面を焼く。
- 厚めにスライスしたネギを入れ、焼く。
- 醤油、みりん、酒をやや多めに加え、塩をぱらぱらかけてフタをし、弱火にする。
- 鳥が中まで焼けたら、胡麻を振ってできあがり。
さざなみフォント
o-uにて、さざなみ明朝の「葉」に▼が重なって出てくる、という話。 fontforgeで見てみると、確かにU8449「葉」のグリフが壊れてますね(変なところにベクトルラインが飛んでいってる)。 DebianのBTSに登録しましたが、もしかしたらupstreamでは治っているものかもしれません。
幸いttfなので、fontforge上でkochi minchoからコピペして上書きしてあげれば、場当たり対処は可能かと思います。
お気に入り料理本
料理方法をどう身につけてきたのかというお話の流れで。ちょっと趣向を変えて、手持ちの料理本についてのレビューなど。
- イタリアン系
- 利用度断トツナンバーワン。イタリアンって好きだけどうまく作れないんだよねーという向きは今すぐbuy now。説明はわかりやすいし、できあがりの味はそこいらのイタリア料理屋に張るものができちゃう。今でもときどき引っ張り出して参考にしてる。
- 上と同じ落合さんによる本。レシピはほとんど載ってないので、写真を見てニヤニヤしたり発想を得たり。これのプロシュート・コッタが死ぬほどうまそーなんですヨ。一度食ってみてぇ
- パスタソースやマリネの参考に。バルサミコ酢の使い方の勉強にも。
- ピッツァ特集。生地の作り込み、各種のトッピングなど大いに参考にした。これ見て渋谷東急百貨店の「タント・タント」に牡蠣ピッツァ食いに行ったり。
- パーティーではいつもおいしい料理を作ってくださり、話も楽しい長本さんの本。見ていて楽しい写真集。今週末また遊ぶので楽しみ。
- 和食系
- 実家から出るときに買ってもらった本。けっこうわかりやすい。今でも麺つゆや三杯酢を作るときに開いている。
- これも実家に買ってもらった本。昔はよく見ていた。レシピどおりだとかなり甘じょっぱい濃い味付けなので、砂糖や塩、醤油はレシピの1/3〜半分くらいにしている。
- 『ごはんに合うおかず』(主婦の友社): 主婦の友生活シリーズ。この中からそのまま作ったことはないけど、発想のヒントになったものはある。
- 中華系
-
中華本で一番活用度高い。特に重慶飯店の四川料理レシピは(実際の重慶飯店で食べるのよりも)おいしい。家の麻婆豆腐、鶏肉と鷹の爪の黒酢炒めはこのレシピ。この本に刺激されて家の中華グッズは小島食器で購入してる。
- あまり活用していないけど、写真が楽しい。タレの参考にはなった。水餃子好きとしては、いつか皮作りにも挑戦したいな。
- 難しいのが多いけど、レシピどおりに作ると確かにうまい(特に鶏肉料理)。正しい炒飯の作り方も載ってる。
- エスニック系
- レシピどおりに作ったのはゴーヤの肉詰めくらいだけど、ヒントになるのは多い。これを読んでニョクマムを買った。
- スペイン料理の本がほしかったので買ってきたもの。素朴なものが多い。いかすみパエーリャ作りたいなぁ(まともなイカすみで)。スパニッシュオムレツは定番料理。
- インド料理本といってもなかなかカレー以外が載っているものは少ない。カレーもちょっとジャパナイズされてたり。そういう中で本書は本物の南インド料理の本。「そんな食材入手できねーよ!」というものがたくさん(笑)。どうやら「ブラッククミン」や「アサフェティダ」を手に入れないと真のガラムマサラは作れないようだ。
- 『完本!丸ごとカレーの本』(鎌倉書房): 鎌倉オレンジシリーズ。昔はこれを見てよく作っていた。今は自分流のインドカレーが多い。
- 『エスニック風おかず』(主婦の友社): 主婦の友生活シリーズ。おいしいものたくさん。今でもときどき参考にしてる。ケバブ、豚肉のバジル炒め、いわしのごまソースがけ、インドネシア風オムレツ、オリーブライス、さつまいもの黒砂糖煮、etc
- バラエティ
- 主に日本と韓国のごはんものレシピ。ピピンバやクッパ、お粥の参考に。
- 圧力鍋があるなら買って損はない本。どれも手軽でおいしい。
- 上の本と補完的な関係として。いかめしはこっちにしか載ってない。
- 屋上やベランダでやたらとBBQするようになったので買った本。火付けの方法やタレ作り、食材のヒントに。
さらに調整
アンテナで取れない対策にlastmodifiedプラグインを導入。 プラグイン24個…多すぎ。trackback送るのはwikieditish以外でできないのかな。
tnhさんのところではmod_rewriteで過去記事にも対処したみたいだけど、私のところではばっさりリニューアルということでindex.rdfのredirect以外はしないことに。 有用そうなもの(Debian Tips、レビューなど)は時間のあるときに記事化します。料理は昨日2005年のを変換してかなり面倒な作業だったので、〜2004年のものについては破棄。rewriteでdate=日付だけでも対処するかなぁと思ったけど、うまく動かないですね。帰ってから調整。
各記事はsvnでコミットするとフックで反映されるという仕組み。古い記事だとそのあとtouchスクリプトを動かすようにしないといけませんな。まちがってEUC-JPで送ってしまうことがあるので、これもフックで勝手にUTF-8に変換したりできんかな…。
2005年09月14日
ピッツァ
モッツァレラ(牛乳版)を買ってきたのでピッツァを作ってみた。モッツァレラ自体は酸味はあるけどあまり味がない。やはり315円じゃだめか(笑)。最初と最後のはマルゲリータ、あとは生ハムとオリーブ、ベーコンとトマト。
圧力鍋で作った稲荷寿司、きゅうりのぬか漬け、ほうれん草のおひたし、鶏肉の照り煮
稲荷寿司は米を洗って30分ほど水に漬けて給水させたあと、刻んだニンジンと米と塩少量をまぜて稲荷に詰め、コンブを敷いた鍋に載せていくだけ。汁として水、醤油、酒、砂糖、塩、酢を混ぜてかけ、落とし蓋をして圧力を5分ほど。終わったら圧が抜けるまで放置してできあがり。
パーティー
建築士さんのところで打ち合わせがてらパーティー。
炭と薪の競演による暖炉で海老や肉、野菜を焼いたり、パートナーが買ってきたローストビーフやシーフードサラダを食べたり。すっかりお腹一杯。というか目的はなんだったっけ?(笑)
チヂミ、焼きソバ
チヂミは初挑戦。エビ(イカがなかったので)、キムチ、だしの素、小麦粉、卵、塩、胡椒、ニラ、水を混ぜて薄く焼き上げ。外で食べるチヂミでうまいものを食ったことがなかったんだけど、自分で作ったこれはおいしかった。
ひつまぶし
ベランダに七輪を持ってきてうなぎを焼きつつ、ピーマンや椎茸も焼いてみました。串の刺し位置が悪くてちょっと崩れてしまったけど、とてもうまい。終わったあとはポケーと炭が白く燃えるのを見つめる。
イカパスタ
食べないうちにシーズンが終わってしまいそうなので、イカを買ってきた。スルメイカしか売ってなかったけど…。たまにはチャレンジ系もいいなということで、わた入りのイカパスタに。ボンゴレの要領でニンニク、チリ、みじん切りの玉葱をバターで炒め、切ったイカと墨を引き出して、白ワインを入れ、トマト缶を入れて酸味をつける。塩、胡椒、オレガノ、バジルなどで味つけしてソースのできあがり。イカ1人1杯はちょっと多い。コクが若干足りないのは、バターが少なかったせいかな。
鷄レバーソテー
鷄レバーが安かったので買ってきた。小ぶりに切って血玉を取りながら洗ったあと、ニンニクとオリーブオイルとチリで軽く表面を焼き、塩、胡椒、赤ワイン、バルサミコを入れて軽く煮てできあがり。サラダはレタス、トマト、ツナ。
ベトナム風そば
鶏肉&鳥皮、レモングラスを茹で、ニョクマムと塩と胡椒で味つけ。ビーフンを別鍋で戻しつつ、スープのほうにピーマン、モヤシを追加してさっと茹で上げ。お碗にレタスを敷き、赤唐辛子少々を振ってビーフンを投入。レモンバーム・ミント・バジル、切ったトマトを載せ、熱々のスープをざっとかけてできあがり。
イカすみパスタ
レトルトパックに入ってたイカすみパスタソースでパスタ。野菜コーンスープ。
業務用と銘打ったイカすみパスタだけど、なんか玉葱ニンニクバターが生焼けのようなキツい臭いがする。味も単調でハズレ。イカすみだけどっかで入手して作ったほうがいいな。
鉄板焼き
冷凍庫で眠らせてしまってたステーキ、賞味期限を過ぎたソーセージ。はてどうしようかということで、残飯整理ギミに鉄板にポテト敷いて玉葱、トマト、人参と一緒に並べてニンニクとオイルと胡椒と塩とハーブかけてオーブン焼き。簡単だけどシュラスコみたいでなかなかうまい。
メンチとコロッケのトマトソースがけオーブン焼き
できあいのメンチとクリームコロッケにトマトソース(ニンニク、玉葱、コンソメ、塩、胡椒、赤ワイン、オレガノ、バジル、セージ、ベイリーブス)とチーズをかけて焼いただけだけど、いつもにもましてよくできた。ローズマリーを入れるのがよくないのか?
パイ
パーティーで豚肉詰めに使われていたパイ生地の残りをもらってきたので、これにナスとタマネギ、オリーブオイルを乗せてオーブンで焼いてみた。フィトチーネパスタのほうはしめじとベーコンをペペロンチーノ風に仕上げて、パセリをふりかけたもの。生パセリだと彩と風味があっていいんだが、まぁ贅沢は言えんな。ということでうまくできた。
『オープンソース成熟モデル』
監訳(&初期編集)をしたものが出版されました。
OSMM(オープンソース成熟モデル)という、オープンソースソフトウェア製品の品質判定手 法の提案がされています。私自身は100%著者の意見に賛成というわけではありませんが、 品質判定しにくいオープンソースソフトウェアの中から希望に沿ったものを見つけ出す判 断基準の1つとして導入してみるのはよいかと思います。
『嫌韓流』
あいかわらずAmazonで連続1位と快進撃を続けてますなぁ。以前に立ち読みはしたけれど 、一応買っておこうかなということで『FIREFOX HACKS』とともに購入。
タイトルや帯はいささかショッキングなものに見えるかもしれないが、中身はネット情報 などを知っていればそれほど目新しいものがあるわけではなく、韓国側の出してくるクレ ームへのひとつの回答例というところかな。権力から封殺されずにこういった形で「歴史 に対して違う見方・考え方」が世に出され、堂々と入手できるのは日本にまだ言論の自由 があり、それを亨受できているということだろう。「事実」だって見る方向によって変化 する代物。一方向に流されず、いろいろな観点を身に付けていこう。
30分ほどで読了。儒教制度についてちょっと興味を持つ。
『ユーザビリティエンジニアリング原論』
読了。本書は、IBM研究所・サンマイクロシステムズにてユーザーインターフェイスの専門家を務め、現在においてもユーザビリティの大家として知られるJakob Nielsen氏の著作である。
ユーザー向けのソフトウェアやハードウェアの開発において、ユーザビリティについてはどのくらい考えているだろうか? Windows、MacOS、GNOMEなど各種OS/デスクトップ環境での開発においてはそれぞれのポリシーに従うことで、ある程度ユーザーの混乱と学習コストを下げることに成功できる。しかし、すべてがポリシーに書かれているわけではないため、どこかで設計者や技術者が恣意的に判断をして作り込まなければならないという場面は多いはずだ。
本書は、完全なユーザーインターフェイスというものを提案するものではない。「ユーザーのために」どのように設計者や技術者は思考すべきかという説明に重点が置かれている。その中でも、「テスト」は大きなウェイトを占めている。ユーザーの意向をいかにうまく掬い取り、それをどこまで実現・反映するのが適切だろうか。本書はそれをいくつかの観点で説明している。
例題も多く、巻末には練習問題もあるので、教材としても役に立つだろう。翻訳についても特に大きな問題は見られず、比較的読みやすい(脱字はいくつかある)。ただ、本書を読んでもすぐにユーザビリティやインターフェイス設計の達人になれるというわけではない。本書の論理を基本として身につけ、それを念頭に置いて実践の場で設計するというのが正しい使い方であろう。ユーザーインターフェイス込みのソフトウェアを我流で書いている方には、本書と、その他のデザインポリシーガイドをあわせて読まれることをお勧めする。
過去記事
の引き継ぎについては、暇のあるときにぼちぼち拾っていきます。 entries_indexを調整するのがちょっとめんどくさい。スクリプト書いたほうがいいかな。
新RSSのURLは、http://kmuto.jp/d/index.cgi/index.rss になりました。
んー、なんか変ですね。どっか設定をしくじっているっぽい。 1. RSSフィードがうまく見つけられない。2. XMLパースエラーが出る。3. なつみかんアンテナでうまく時間を捕捉できない。
ふむ、amazonプラグインで がまずかったようだ。1.、2.については解決。3.もrssから引くようにすれば動くかな?
gs-espの日本語化対応
sidのgs-espで日本語出るかのテスト。最初はエラーが出てしまったけど、cmap-adobe-japan1のdebconfで3つ全部を有効にすることで表示できるようになる。ryobi/sazanamiではOKだけど、kochiではダメとのこと。Debian JPサーバ復旧
mrmtさんが一っ走りしてrebootしてくれました。いつもありがとうございます。 8:53付近で死んだっぽいという以外、手がかりがありません…。未知のバグだったらいやだなぁ。2005年09月13日
イカめし
イカ3杯で安かったので、イカめしに初挑戦してみることに。
- 餅米を洗って水に1時間ほど漬け、ざるに上げる。
- イカの内臓を抜き、胴を洗う。
- 米、人参のせん切り、イカの足、生姜、醤油、味醂を混ぜ合わせる。
- イカに混ぜたものを詰め、楊枝で留める。
- 圧力鍋に昆布をしき、イカ、水、醤油、味醂、酒、砂糖を入れる。
- 20分ほど圧をかけてできあがり。
内臓や足の残りは塩辛の仕込みにしたけど、ちょっとスミが汚い色だったのでダメかもしれず。
2005年09月12日
リマインダ
This is a reminder for the D-I team meeting on NEXT Saturday, September 17th, 16:00UTC. The meeting agenda is still opened for proposals. "Geez, holidays are over", 2005.09.17.1600 Moderator: bubulle Topics: -beta release blockers: can we workaround them? (prop. by bubulle/Joeyh) -regular schedule for D-I meetings (prop. by bubulle) -status of the graphical installer (prop. by bubulle) -Install reports handling (prop. by stappers) -promoting stable debian-installer (prop. by stappers)
げ、16:00UTCなのか。多分寝てるな。
2005年09月08日
Y2でユラユラしない画面を外に出す
Vineのメーリングリストにて解決方法(v-u:72811)
> xorg.conf の i810 ドライバのところに、
> Option "MonitorLayout" "CRT,LFP"
> Option "Clone" "on"
> と設定すると外部 CRT と内部 LCD に同じ画面が出ました。揺れはありません
。
この状態で i810switch crt off にて外部出力を消すことができました。
i810switch crt on にて再度出力させることもできます。この場合も揺れはな
く良好です。
上記 xorg.conf の Option 設定なしに i810switch crt on すると、従来通り
の揺れる画面になりました。
2005年09月05日
クイックセットアップガイド
パッケージいっぱいインストールするのであまりクイックじゃないんですが(笑)、こんなの書いてみました。
お仕着せは避けたかったのですが、確かに不親切な面はありますね。この手順で入れたところ、最低1.6GBの容量がないと入らないようです。
![[hatena]](http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry_de.gif)
引き続き。ピッツァだけでは飽きそうだし野菜が少ないということでレタスと玉葱のサラダ。ピッツァは最初と最後が挽肉ナス、あとはツナポテトベーコン、生ハムトマト、オリーブとピーマン。
この食材しかない状態でどうしよう、ということで。豚肉・あさつき・ピーマン・レタス・トマトのビーフンスープ。味つけは鳥ガラスープ、塩、ナンプラー、胡椒、唐辛子。
バンアレン帯が地球を席巻する今日このごろ、という中でまったく関係なく豚キムチ。小松菜と油揚の味噌汁、キュウリのぬか漬け。
うまうま。
デザートに葛餅。
今回は火加減をうまくできた。
アメリカーンな雰囲気で。
ひな祭りといえばサバでしょう。いや全然関係ないですが。
ノーオイルデーということで、鍋。まぁ鳥手羽元に油があるといえばありますが…
疲労困憊で帰ってきたので、手軽にそば。うーむ、出来合いのカキアゲがいまいちだ。
アボカドがちょっと若くてあまり味がないな…。
餃子50コ。水餃子、焼き餃子半々に。
疲労困憊で帰ってきたので、寿司とトリカラ買ってきて、味噌汁だけ作って終了。
うまうま。
パエーリャ、生ハムサラダ、マカロニのペペロンチーニ、大谷さん持ち寄りの桃のリキュール。うまうま。
外国の人にも大人気?
自治会などで疲れぎみ…ということで手抜きにコロッケとキャベツ。
あいかわらずシチューはうまく撮れないな。もっと小さい皿で具だくさんにしておき、ゴハンは写さない、のがいいのかも。味はよくできたかな。
牛肉をヨーグルトやパプリカなどで作ったシーズニングに漬け込んでおき、ピーマン、玉葱、トマトと串に刺してオーブンで焼き上げ。
ドレッシングを適当に作ったのだけど、レモングラスを潰して汁を入れないとあの感じが出ないことに後で気付いた。
春キャベツで作ったらえらく柔らかくて形を整えるのがむずかしい…
お腹イッパイ。
白菜忘れたが。
どうしても豆腐が食べたかったのでなぜか冷奴付き。デザートにいちご。
いい皮が売っていた。ぶ厚くて中身を閉じ込めてジューシー。うまうま。
今回は小麦粉版の皮にて。
昼〜夜にかけてピッツァ。生地少なめ、チーズ少なめ、塩分少なめ、にはしたもののやはりダイエットには敵そうだな(笑)。
うまうま。
気温とあいまっていい感じ。
誕生日祝いということで、パートナーからディナーのプレゼント。中華料理レストランにて。
元気がつくようにとニンニクも揚げたのだがたいへん臭くなってしまった…。トホホ。
角煮は二度煮だけにして(焼かない)、白砂糖を使う、醤油多め が肝要のようだ。近年まれに見る上出来(笑)。
ノリはちょっと仮詰歯に怖いので、3段階目にて投入。
といってもペーストはレトルトだが。
ダイエットには微妙に負けている気もするが…
2人リリースパーティー、ということでランプステーキ、生ハムサラダ、フランスパン。
Yummy!
鶏肉と大根を角煮風味つけで。なかなか悪くない。
パートナーが熱射病でまともに食べられないということでお粥。調理鍋系を全部使い切ってしまってたしほかに作るのも面倒なのでご相伴。さすがに普通の体調には軽すぎなので、卵とイクラを入れて少し重めに。
写真失敗。ゴーヤチャンプルーは夏バテ対策メニューとしてはいいが、すでに夏バテしちゃったヒト(パートナー)には厳しいようだ。ふむぅ。
カレーの水分が多く、ゴハンは固くになってしまったんだけど、結局合わせるとちょうどよくなったか(笑)。
屋上が出来あがったので、軽いパーティーを。パエーリャ、豆腐サラダ、BBQでウィンナーとホタテ。いぶして焼き芋。
羊焼肉…を考えていたのだが、パートナーが夜更けまで起きてこなかったので中止。そぼろ御飯とキムチでお茶を濁す。
ソースは出来合いなんだけど、加えた具・ニンニク・チリの配分がよかったようで、けっこううまかった。
適当に作ったけどけっこううまくできたな。
土用丑の日、ということでひつまぶし。炭火で焼いてみたよ(もうちょっと焼けばよかったかな)。野菜にはししとうとネギの串。
じゃじゃ麺のパックが売ってたので買ってきてみた。第1段階はまぁ普通(味噌ダレがちょっと甘い。紅しょうがとキュウリを入れればもう少しいいのかな)。スープにした第2段階はけっこういい。
自分の味はほっとするな(笑)。
昼が重かったので、夜は軽めにナスのペペロンチーノ。
深夜に原稿を届けにきてくれた編集担当さんにもおすそわけ。
うまうま。
ハンバーグ、レタスとキュウリのサラダ、キュウリのぬか漬け。うんまー。
冷凍で放りっぱなしだった安い牛肉なので、ちょっと油が臭う。
けっこうよくできた。山菜は298円の無添加水煮パック。
夏らしく夏野菜で。ゴーヤ、ナス、ピーマン、シメジ、椎茸。
スープ辛いと書いてあったけど全然辛くない…
疲労ぎみで寿司を購入。ちょっとしょっぱかった。味噌汁用にと買ってきた豆腐は冷奴に。
50コ作りましたよ。でもモランボンの皮はやっぱだめだな。
何か味気ないなと思ってたら、ベイリーブスやクローブ入れるの忘れてた…。だめすぎる。
豚肉、人参、玉葱、じゃがいもというかんじで。ウォッカが蒸発し切る前に飲んじゃおと思ったら意外に多かった…へろへろ〜
胃腸もだいぶマシになったところで豆腐と野菜を汁物で食べたいな、ということで、鍋に。昆布、鳥手羽元、水菜、豆腐、椎茸、しめじ、人参、ネギ。ほっとする。
体調ももう大丈夫。
鮭、ジャガイモ、玉葱、ナス、トマトを入れてオーブンで蒸し焼き。
いいラー油が欲しいなぁ。三茶の謎屋台風の店で買ってくるか。
スネ肉が高すぎてとても買えません。牛筋とうすぎり肉で。
ジャーレン初見参だったのだけど、鳥を冷凍されていないものを使ったのも相乗してとてもいいデキになった。
わさびマヨネーズ、グレープシードオイル+わさび醤油 という2種類で。
とうもろこし粉が終わってしまったので買ってこないと。
パートナーが持って帰ってきた特製おせち。うまうま。大根の味噌汁を作った。
辛子バター、ビネガードレッシング、玉葱、生ハム、マヨネーズツナ、レタス、黒オリーブ、トマト、ピーマン、キュウリ、ピクルス。
2004年最後の夕食は、鶏肉とナスの炒め物。
ぱらりとはいかなかったけど、まぁうまい。
関西風?にお好み焼き+ゴハン。漬物はちょっと合わなかったか…。
ほうれん草とトマトのパスタ。遠くで見るとニラみたいだ…。まぁうまかったんですが。
わりあい良くできたかな?
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